【レトロゲーム】カセットテープのゲームソフトを出張買取いたしました|環七ホビーの買取ブログ

 

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1980年代に8ビットパソコン(マイコン)が発売され、特にシェアされていた8800シリーズ・FM-7シリーズ・X1は「8ビット御三家」と呼ばれていました。

今回は懐かしのカセットテープ版のパソコン用ゲームソフトをまとめてお買い取りさせていただいたので、その中から4点ご紹介いたします🖥🎮

 

● カセットテープのパソコン用ゲームソフト

 

【スーパーピンボール】

1984年にアスキーかより発売されたテーブルゲーム。

パソコン雑誌「月刊アスキー」に掲載されたゲームです。

 

 

 

 

PC-8001で遊ぶことができます。

PC-8001(ピーシーハッセンイチ)とは・・・1979年に日本電気(現・NEC)より発売された8ビットパソコン。

3年間で25万台を販売する大ヒットを記録し、日本のパソコンブームの火付け役になりました。

 

【Dungeon 地下迷宮】

1983年に光栄マイコンシステムより発売されたロールプレイングゲーム。

 

 

 

PC-8801で遊ぶことができます。

PC-8801(ピーシーハチハチマルイチ)とは・・・1981年に日本電気(現・NEC)より発売されたパーソナルコンピュータ。

PC-8001シリーズの上位機として発売されたモデルです。

 

【めだかのきょうだい】

1983年にハドソンソフトより発売されたアクションゲームです。

 

 

 

PC-8001mkⅡで遊ぶことができます。

PC-8001mkⅡとは・・・1983年に日本電気(現・NEC)より発売されたパーソナルコンピュータ。

PC-8001の後継機として発表されたモデルです。

 

【青い宇宙の冒険】

1985年にレーベンプロより発売された、小松左京さんの小説をもとにしたアドベンチャーゲーム。

 

 

 

 

FM-7で遊ぶことができます。

FM-7(エフエムセブン)とは・・・1982年に富士通より発売されたパーソナルコンピュータ。

FM-8の下位機種として小型化と低価格化を実現したモデルで大ヒットしました。

 

● 環七ホビーでは、懐かしのレトロゲームを高価買取しています

 

ファミコン・スーパーファミコン・ゲームボーイ・PCエンジン・メガドライブ・ドリームキャスト・ネオジオ・アタリなどのゲーム機本体やゲームソフト、攻略本や販促ポスターなどのゲーム関連グッズを高価買取いたします。

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