【昭和レトロな鉄道グッズ】昭和59年 千葉鉄道管理局 列車運転時刻表(附臨時列車運転時刻表)を出張買取いたしました|環七ホビーの買取ブログ

 

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本日ご紹介するグッズは、昭和59年 千葉鉄道管理局 列車運転時刻表(附臨時列車運転時刻表)です。

 

 

 

 

 

● 鉄道模型のお買取りに力を入れています!

主にお買取りを行っている鉄道模型は、以下の規格です。

玩具として走らせることはもちろん、集めてコレクションにしたり、ジオラマやレイアウトとともに写真撮影をしたりと、様々な楽しみ方があります🚃

 

【Nゲージ】
本物の車両の1/148~1/160サイズ、レールの軌間は9mm、レール幅の「9=nine」の頭文字が名称の由来です。
日本の鉄道模型の中で、最も普及している規格です。

【HOゲージ】
本物の車両の1/87サイズ、レールの軌間は16.5mm、Oゲージのハーフサイズでなので「half」の頭文字が名称の由来です。
1/76・1/80・1/90といった1/87ではないものの、16.5mmをスタンダードとする鉄道模型は全てHOとされた時期が存在します。

【Oゲージ】
本物の車両の1/43~1/48サイズ、レールの軌間は32mmです。
1/32サイズの1番ゲージより小型という意味の「0番(ゼロバン)」が名称の由来で、のちにアルファベットの「O(オー)」に変わりました。

【Zゲージ】
本物の車両の1/220サイズ、レールの軌間は6.5mmです。
これ以上小さい模型は登場しないのではという理由から、アルファベットの最後のZが名称に用いられました。

【TTゲージ】
本物の車両の1/120サイズ、レールの軌間は12mmです。
テーブルの上でも遊べる鉄道模型を意味する「Table Top」の頭文字を略したことが名称の由来です。

【Gゲージ】
本物の車両の1/22.5サイズ、レールの軌間は45mmです。
ドイツ語で大きいを意味する「Gross」の頭文字が名称の由来です。

 

● 古い電車の看板(サボ)のお買取り頑張らせていただきます!

列車の行き先を示した看板のことをサボと呼び、サインボードの略称です。

行先票・行先板・方向板とも呼ばれています。

国鉄時代に活躍し、ホーロー製やプラスチック製や木製の看板が存在します。

のちに手動や電動で切り替えるビニール製の方向幕になり、現在ではLEDの行き先表示になりました。

 

● 環七ホビーでは、昭和レトロな鉄道グッズを高価買取しています!

環七ホビーでは鉄道模型やジオラマ・硬券切符・サボ(行先板)・サボ受け・ホーロー駅名板・鉄道部品・制服・時刻表・鉄道資料・鉄道雑誌など、昭和レトロな鉄道関連グッズを高価買取しております。

ご自宅に眠る大切なコレクションを丁寧に査定いたします。

宅配買取・出張買取だけでなく、事前にご予約をいただければお持ち込みも大歓迎です!

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